どーも!こうりゅうです!
さて、つい最近、ヨーグルトメーカーを購入しました!
「ビタントニオ ヨーグルトメーカー VYG-30」です。


それでは、レポートして行きます!
◎「ビタントニオ ヨーグルトメーカー VYG-30」のおススメポイント3つ
さて、まずはなぜ、このヨーグルトメーカーを買ったのか、おススメのポイントをご紹介します。
1,外観がシルバーで高級感がある
他のヨーグルトメーカーは白いプラスチックの外観で、安っぽい感じがします。
実際、リアル店舗でこの手の白い外観のヨーグルトメーカーを確認しました。
また、商品を手に持ったりしましたが、やっぱり安っぽくて、テンションも上がらないので、ビタントニオにしました。
ビタントニオは外観がシルバーのステンレスなので、清潔感と高級感があります。
2, 温度設定が1℃刻みで可能
ビタントニオは、温度が1℃刻みで設定可能です。
他のメーカーは5℃刻みだったりします。
また、オート機能で、「プレーンヨーグルト」「のむヨーグルト」「甘酒」などワンタッチでセットできます。
3, 付属品が豊富
耐熱容器、長めのスプーン、牛乳パック用カバーが付属されています。
耐熱容器は、甘酒や塩こうじを作るのに使います。
長めのスプーンは、牛乳パックでできたヨーグルトをかきだすのに使います。
牛乳パック用カバーは、ヨーグルトを作る時に、牛乳パックの上部にセットします。
ちなみに、旧式のビタントニオは、この牛乳のカバーは小さめのようです。
◎R-1ヨーグルトを量産しよう!
それでは、さっそくヨーグルトを量産しましょう。
1, 材料を準備しよう。

まずは、準備する材料です。
「牛乳」・・・1000ml ※成分無調整で生乳100%使用
「R-1」・・・1個
2, しっかり煮沸消毒しよう。
乳酸菌が増えるということは、雑菌も増えます。
使う道具はしっかりと煮沸消毒をしましょう。

容器に入れて、熱湯を注ぐだけです。
雑菌が増えると、うまくヨーグルトができないそうです。
3, 牛乳の温度は常温(15℃~25℃)。電子レンジで温めます。

冷蔵庫で冷やしていた場合は、常温に戻しましょう。
レンジで600W、90秒程度で温めると常温に戻ります。
4, 牛乳から100mlとりだしてヨーグルトを混ぜます。

混ぜる比率は「牛乳」10:「ヨーグルト」1です。

ヨーグルトを牛乳に入れてかき混ぜます。

ぐるぐる混ぜます。

牛乳パック用カバーを装着します。
5,ビタントニオ ヨーグルトメーカーにセットしよう。
いよいよ、本体にセットします。

温度は45℃、7時間でセットしました。
あとは、できあがるのを待つだけです。
◎まとめ
はい!できあがりました!

たっぷり!1リットルです!
味は、まんまヨーグルトでした。
ほんのり甘くおいしいです!
これで、気にすることなく、「R-1ヨーグルト」を食べることができます!
※2023年はもっと新しい型が出ているようです。
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